拘束時間について|青森AYOモデルマッチ

拘束時間について

集合時間から撮影終了までが拘束時間となります。行き帰りの時間は含まれません。
クライアントはオファー設定を行なう際に拘束時間を提示します、自身のスケジュールが完全に空いているオファーだけにエントリーして下さい。

拘束時間のショート

5時間拘束のオファーが4時間で終わってしまった場合など、拘束時間がショートする場合もあります。
体験モデルでの仕事であれば問題ありませんが

Q.ギャラ有現場の場合1時間差し引かれるのか?
A.差し引かれません。

クライアントより最初に提示された拘束時間が最低限となりますのでショートした場合でも初めに提示された報酬を受け取る事になります。

拘束時間がおした場合

おそらくコチラのケースの方が多いと思います。5時間予定が6時間になってしまった。
モデルは自身で時間を確認し、予定時間がオーバーすると判断できる場合はクライアントにどうする確認して下さい。
6時間に変更するのか?途中で終了とするのか?
モデル、クライアント双方が時間確認を怠たり、結果的に拘束時間をオーバーした場合は双方に落ち度があると判断し時間報酬の半額を請求できるものとします。(報酬がある現場の場合)

一日のスケジュール例

AYO C.E.が行っているECショップ撮影を例に挙げます

10:00 現場入り(スタジオ集合)
10:30 衣装合わせ・趣旨説明
12:00 ヘアメイク完了
12:30 リハ撮り
13:00 本番(10着撮影)
14:30 ディレクターチェック
15:00 撮影終了

スタジオに直集合、解散となります。
ヘアメイクが付きますのでメイクはせずに現場入りしてもらいます。
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